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対面カウンセリング
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短期カウンセリング(短期3回完結型カウンセリング)・・・問題解決中心に考えたカウンセリングです
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メールカウンセリング・・・・カウンセリングルームに来れない方、遠方の方、まず相談してみたい方に
当カウンセリングルームが特に力を入れて取り組んでいる症状等
・うつ病
・躁うつ病
・パニック障害
・アダルトチルドレン
・共依存
・依存症(ギャンブル依存、買い物依存、対人依存などの依存)
・自律神経失調症
・境界性パーソナリティー障害(ボーダーライン)
・恐怖症
・DV・事故・性的虐待のトラウマ、フラッシュバック
・家族やペットとの死別の悲しみから抜け出せない
・ご家族やその周囲の方からのご相談
迫性障害または強迫神経症(以下も含む:必要以上に、ご自分の非を思い悩んでしまう。) 燃え尽き症候群、フェチズム(これは生物、無生物問わず、ある特定の物に関心が傾きすぎ日常の生活に支障をきたしてしまう情動。) カード依存性。
家族(親族)間での悩み、夫婦間での悩み。
カウンセリングとは大きく分けて2つ方法があります。
一つは、一対一のカウンセリング(面接形)で、大半がこの形です。
まず、私達カウンセラーは来室されたクライアント様の悩み、問題、その時のお気持ち、また希望、等を十二分に伺い必要な時には質問等もさせていただきます。
その後そのクライアント様が解決、解放に向かえるように各技法等も駆使して温かく導き取り組みます。
大体4~6回位でしょうか。(ご相談の内容等によって1~3回位で解決、開放される方もいらっしゃいます。)
もう一つは、クライアント様が2人以上いらっしゃる家族(親族)カウンセリングです。
これは基本的に、悩み問題が多者、多岐(例えば、4人家族の一人が他の3人にそれぞれ違う不満を持つ、そして他の3人も同様)にわたり比較的複雑です。
かなり複雑な場合もありますが、解決も意外と早い場合が多いように思えます。
ただ、補足的に数回の個別のカウンセリングが必要な場合があります。
最後にグループカウンセリングというのがあり、同一の悩み苦しみを共有している人のみで行う形態もあります(2人以上)。
これは、参加者の皆さんに勇気とモチベーションが生じ有用であると感じます。
これは定期的に行うことが大切であると思います。
その他症状のカウンセリングも行っております。
このようなことでも相談できるのかなと思われても、
あなたが悩んでいるのなら、それは相談されるほうがいいのです。
人は様々な異なる悩みを持っています。
お気軽にカウンセリングルームにお越し下さい。